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讃岐うどん一本舗

産声を上げた時からうどんに携ってきました“てっちゃん”のうどん作りへのこだわり・・・

パート1
小麦も大事だけど、塩・水もうどん造りでは大切ないのち
一億数千万年前の地層から採掘された
モンゴル平原の岩塩
長い年月をかけ・・・塩が結晶したもので
天外天塩そのものの、貴重なミネラルが
たっぷり含まれています
太古から伝わる高貴な薬石・内モンゴル麦飯石
麦飯石でカルキ・有害物質・雑菌を吸収させ
浄化させた 水を使ってます。

うどん造りで塩水を使います。
日々変化する気温・湿度などの全てを、熟練の感・経験で
“しお”と“水”を生かした造り方をしています。 単純な物ほど、難しい!!

パート2
製造工程でのこだわり・・・それは“練り”
当店が考える“よい練り”とは・・・
【練り】→【踏み】→【寝かし】→【踏み】→【寝かし】→【伸ばし】→【切り】 の工程を15時間かけ、だいじにめんどうを見ながら造ります。
この間に少しずつ熟成し、ねばり(グルテン)の強い生地が出来上がるのです。

←この生地を見てお解りでしょうか?
讃岐では、交互に折りたたみ網の様な層を造ります。
そしてこれが、こしを産む秘訣なんです。

パート3
うどんの脇役にもこだわってます!!
うどんの味を引きだしてくれる名脇役“しょうが”・・・
無添加で作っているおうどん同様、皆様に安心して食べて頂けるよう
自分の畑で無農薬で栽培しはじめました。
春です。
生姜を植える季節がやって来ました。
畑の準備が整いました。

4月6日生姜を植えました。
桜がちり始めました。
藤の花が咲きました。
排水溝を作り、
芽が出るのをまちましょう!
畑に変化が!
あっ!芽が出ている!
あったかくなったから芽が出るのも早いなー!
だけど、ちょっと違うような?

なんだ...草か。
たんぽぽが咲いていました。
今日もいい天気だ!
やった!生姜の芽がでたぞ〜
プレゼントできる日が近づいて参りました。

生姜の芽どんどん大きくなっております。
こんなに大きくなりました。
土の中が見たい・・・
6月15日草ぬきと水やりをしました。
除草剤は使いません!
6月21日(月)台風がきた...
生姜畑は、無事でした。
たまらず土の中をほじくってみました。
ちっちゃ...

白い部分が新生姜、茶色い部分が種生姜です。
順調に育ってますよ〜♪
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こんなに立派に
育ってくれました・・・(嬉涙)。