流しそうめん竹用品のご使用方法解説(自宅にあるものをご利用する場合)

竹の脚をご使用にならなくても、ご家庭にある適当な高さのもののご用意が可能でしたら、上図のように竹の台にしていただいてもかまいません。竹は台にしっかり固定してください。(下の写真のような感じです)

水を出す量と、竹の傾きを調整しながらセッティングしてください。そうめんが進まなかったり、流れが急すぎて取れなくならないように(笑)
※排水の手段がある方はバケツは不要です。
※取り逃す麺がもったいないので、一応水の出口にザルをご用意していただいたほうが経済的です。
流しそうめん竹用品のご使用方法解説(竹の脚を使った場合)
※必ずお読み下さい。
竹の脚は様々なご使用時を考慮致しまして、150cmの長さの竹3本が1セットになっていますが、台を低くお作りになられる時は、必ずしも1つの水路に対して2セットの脚が必要というわけではありません。短く切って左の写真のような使い方もできます(固定はして下さい)。

ひもで縛る箇所は、上にのせる竹が結構重みがあるので、ずれないようにしっかりと結んでください。やわらかい布ひもより、針金で縛るのがベストです。

組みあがった竹の脚を上手のように載せてください。
水を出す量と、竹の傾きを調整しながらセッティングしてください。そうめんが進まなかったり、流れが急すぎて取れなくならないように(笑)
※排水の手段がある方はバケツは不要です。
※取り逃す麺がもったいないので、一応水の出口にザルをご用意していただいたほうが経済的です。
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